大和金網株式会社 │沿革│
大和金網株式会社 │沿革│

昭和

21年05月 京都南区東九条河辺町1番地にて匿名組合「大和商会」として発足。
22年05月 京都市下京区中堂寺命婦町7番地に金属製造工場を新設、溶接金網、菱形金網及び蛇籠を製造。
24年10月 大和金網株式会社に改組。本社を京都市下京区中堂寺命婦町7番地に置き、新たに織金網、亀甲金網、クリンプ網等を製造。
28年05月 京都市南区東九条松田町8番地に亜鉛溶融鍍金工場を新設。
34年12月 京都市伏見区竹田向代町61番地に鍍金工場を新設移転。
38年03月 全工場を集中移転する目的で京都府下城陽町に土地約30,000m²を取得整地着工。
42年12月 京都府久世群城陽町奈島に総合工場建設に着手。
44年05月 上記場所に本社又工場を移転。

平成

02年02月 タレットパンチングプレス45t他設置
04年03月 アスファルト道路クラック防止用金網製造開始。
13年06月 アルミ鋳物(低鋳)用ノロコシフィルター特許取得、製造開始。
15年03月 高品質の金網生産のため全自動引張試験機導入。
17年11月 レーザー加工機(三菱 ML2512HVP-3020D)導入。
18年02月 ISO14001を取得。
19年10月 ターレットパンチプレス25t(ムラテックMOTORUM2548)に更新。
20年11月 3Dレーザー加工機(マザック 3D FABRI GEAR 150)を導入。
22年03月 京都府宇治市大久保町平盛74番1に本社工場を移転。
23年07月 板金生産効率アップの為、CNCレーザーパンチプレス(ムラテックMOTORUM2558)に更新。
23年10月 10月21日、子会社「四国大和金網 株式会社」を吸収合併。